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2008.04.04
オカネ・・・(´д`)
今年の仏ワーホリビザ発行予定数が例年の3倍くらいになったそう。
なんでも日仏友好記念年だとかで?1,500人の枠とか?
若いうちに異国で暮らすことは本当に身になることだと思う。
是非チャレンジするべき。
でも、パリは、まじで高い。バカみたいに高い。
サンドウィッチでも1,000円くらいすると思っていい。
外食なんて東京の比較じゃない。ランチで普通3,000円とか。
東京なら1,000円じゃん。
そんなことよりまず、家賃。
パリは本当に本当に本当に高い。
女の子なら1,000ユーロ/月くらい見ておけば、安心。選べる。
男の子なら350ユーロ/月で極小(9m2)屋根裏部屋でもいいかもしれないけど。トイレとシャワーはフロアで共同。トイレットペーパーを置いておいたらどんどん他人に使われる感じらしいざますわよ。サバイバルぅ(´∀`)
次に、仕事。
特に希望職種がない場合
とにかく働きたいなら日本食屋なんかですぐ見つかる。最低賃金(現在8.44ユーロ)で肉体労働、日本とあまり変わらない環境というのを厭わなければ、是非。その他に見つかりやすいのは販売員とか日本の旅行代理店。フランスの環境がいいならパン屋等の販売員も雇われやすい。でも、1,500人の枠はとてもないわね。パートタイム条件も多いし。日本語講師は資格がないとダメ。どんなに学歴があっても雇われない。
ある程度の希望職種がある場合
いざ仕事を探し始めると「ワーホリ不可」とか、フランス人からすると「ワーホリ?なんやねん、それ。条件全部文面にして出して」出すと「なんか面倒なのいらん、フランス人雇う方がええわ」みたいなケースも普通。もちろん食い下がるけど、結果はダメなことが多い。本当にややこしいの(というか自分の知らないもの)に関わるのを嫌う人たちだから。でも食い下がることができるくらいの語学力と根性は、ものすごく重要。
あと意外なのは「英語」ができる人というのをすごく募集していること。ジュンタスには非常に有利なのでうれしい。だからTOEIC取っておくといいと思う。わかりやすいから。
現在のところ、ジュンタスはフリーランスでいろいろな仕事をしているけれど、これは常にお金の心配がつきまとって精神的にどこかで疲労がある。それでもこれをやっているのは、同じ職場に毎日行くのではないスタイルでいろんなことをやってみたかったから。日本にいたときのように豪華ランチもなければ、遊びも質素、好きなものもあんまり買えない。それでもこっちの道を切り開きたいから頑張ってる。

でもさぁ、好きなものくらい買いたいじゃない、好きなものも食べたり飲んだりしたいじゃない。好きな所にも住みたいじゃない。やっぱり好きなことにつかえるお金っていうのは持ってた方がいいよね。広がりを持つから。お金で解決できることって多いものね。
さて、暗い気分になったところでとっておき情報を。
フランスで絶対に職にあぶれない職種をご紹介( ´θ`)ノ
当てはまる人は是非フランスに来るべき。
1)料理人(フランス料理、日本料理、寿司職人)
2)お菓子職人
3)パン職人
4)ファッション職人・・・は場合によるか。
あ、言うまでもないけどパリが異常な物価なだけで、地方は安いよ!

なんでも日仏友好記念年だとかで?1,500人の枠とか?
若いうちに異国で暮らすことは本当に身になることだと思う。
是非チャレンジするべき。
でも、パリは、まじで高い。バカみたいに高い。
サンドウィッチでも1,000円くらいすると思っていい。
外食なんて東京の比較じゃない。ランチで普通3,000円とか。
東京なら1,000円じゃん。
そんなことよりまず、家賃。
パリは本当に本当に本当に高い。
女の子なら1,000ユーロ/月くらい見ておけば、安心。選べる。
男の子なら350ユーロ/月で極小(9m2)屋根裏部屋でもいいかもしれないけど。トイレとシャワーはフロアで共同。トイレットペーパーを置いておいたらどんどん他人に使われる感じらしいざますわよ。サバイバルぅ(´∀`)
次に、仕事。
特に希望職種がない場合
とにかく働きたいなら日本食屋なんかですぐ見つかる。最低賃金(現在8.44ユーロ)で肉体労働、日本とあまり変わらない環境というのを厭わなければ、是非。その他に見つかりやすいのは販売員とか日本の旅行代理店。フランスの環境がいいならパン屋等の販売員も雇われやすい。でも、1,500人の枠はとてもないわね。パートタイム条件も多いし。日本語講師は資格がないとダメ。どんなに学歴があっても雇われない。
ある程度の希望職種がある場合
いざ仕事を探し始めると「ワーホリ不可」とか、フランス人からすると「ワーホリ?なんやねん、それ。条件全部文面にして出して」出すと「なんか面倒なのいらん、フランス人雇う方がええわ」みたいなケースも普通。もちろん食い下がるけど、結果はダメなことが多い。本当にややこしいの(というか自分の知らないもの)に関わるのを嫌う人たちだから。でも食い下がることができるくらいの語学力と根性は、ものすごく重要。
あと意外なのは「英語」ができる人というのをすごく募集していること。ジュンタスには非常に有利なのでうれしい。だからTOEIC取っておくといいと思う。わかりやすいから。
現在のところ、ジュンタスはフリーランスでいろいろな仕事をしているけれど、これは常にお金の心配がつきまとって精神的にどこかで疲労がある。それでもこれをやっているのは、同じ職場に毎日行くのではないスタイルでいろんなことをやってみたかったから。日本にいたときのように豪華ランチもなければ、遊びも質素、好きなものもあんまり買えない。それでもこっちの道を切り開きたいから頑張ってる。

でもさぁ、好きなものくらい買いたいじゃない、好きなものも食べたり飲んだりしたいじゃない。好きな所にも住みたいじゃない。やっぱり好きなことにつかえるお金っていうのは持ってた方がいいよね。広がりを持つから。お金で解決できることって多いものね。
さて、暗い気分になったところでとっておき情報を。
フランスで絶対に職にあぶれない職種をご紹介( ´θ`)ノ
当てはまる人は是非フランスに来るべき。
1)料理人(フランス料理、日本料理、寿司職人)
2)お菓子職人
3)パン職人
4)ファッション職人・・・は場合によるか。
あ、言うまでもないけどパリが異常な物価なだけで、地方は安いよ!
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